台湾は、日本から近く、初めての海外旅行先としても人気の国です。
けれど、台湾の魅力はグルメやショッピングだけではありません。
山・海・湖・渓谷・夜景まで、驚くほど多彩な「絶景」がぎゅっと詰まっています。
赤い提灯が灯る幻想的な街並み、
雲海に包まれる神秘的な山、
夕焼けが水面に映る静かな湿地、
そして都会のきらめきを一望する夜景――。
このページでは、一生に一度は見てほしい台湾の絶景を12か所厳選し、
写真とともにわかりやすく紹介します。
初めて台湾を訪れる方はもちろん、
「次はどこへ行こう?」と考えているリピーターの方にもおすすめです。
気になる場所があったら、ぜひ保存して、
次の旅の参考にしてください。

台湾の絶景12選
九份(きゅうふん)|赤い提灯が灯る幻想の街

映画『千と千尋の神隠し』を連想させる景観で有名な九份は、
台湾旅行で「ここだけは外せない」と言われるほど人気の高い絶景スポットです。
十分(シーフェン)|夜空に浮かぶ天燈

実際に列車が走る線路のすぐそばで、願いごとを書いて空へ放つランタン体験ができる十分(シーフェン)。
静かな街にランタンの明かりが少しずつ増えていき、線路の上から夜空を見上げる、ここでしか見られない景色です。
阿里山(アリシャン)|雲海とご来光

足元に雲海が広がり、山の向こうからゆっくりと朝日が昇ってくる、思わず息をのむ景色です。
太魯閣渓谷(タロコ峡谷)|大理石の大渓谷

切り立った大理石の岩壁が続き、谷の奥へ進むほど景色の迫力が増していく、自然の大きさを感じる場所です。
日月潭(にちげつたん)|湖と山の静寂

湖と山の景色が穏やかにつながり、音が少なくなるような静けさに包まれる場所です。
陽明山国家公園|台北近郊の火山と草原

火山の地形と広い草原が続き、街のすぐ近くとは思えない景色が広がる場所です。
野柳地質公園|奇岩と海

長い時間をかけて削られた奇岩と青い海が並び、自然の造形に目を奪われる景色です。
清境農場|雲の上の高原

高原に広がる草地と遠くの山並みが重なり、雲の近さを感じながら歩ける場所です。
高美湿地|鏡のような夕焼け

潮が引いた干潟に夕焼けが映り込み、空がそのまま足元に広がるような場所です。
蘭嶼(ランユー)|原始の楽園

手つかずの自然と青い海がすぐそばにあり、島の時間がゆっくり流れているように感じる場所です。
澎湖(ポンフー)諸島|青と白の離島

透明感のある海と、海沿いに連なる切り立った岩が目に入る、自然の表情が強い場所です。
台北101|宝石のような夜景

台北101の展望台からは台北の街を一望でき、夜になると街全体の明かりがはっきりと見渡せます。
台湾ってどこ?
台湾は、東アジアに位置する島国で、日本の南西にあります。
沖縄からも近く、都市・自然・食文化がバランスよく楽しめる旅行先として人気です。
日本からは台北(桃園国際空港)や高雄へ飛行機でアクセスできます。
台北市内は地下鉄(MRT)が発達しており、郊外や地方都市へも鉄道やバスで移動しやすいのが特徴です。
日本からのアクセス
・飛行時間:約3〜4時間
・直行便:あり(成田・羽田・関空・福岡などから多数)
・時差:−1時間
・短い日程でも行きやすい海外旅行先です。

文化・暮らし
台湾は、東アジアにある島国で、山や海に囲まれた自然の中で暮らしています。
雨が多く湿度が高いため、住まいや農業には風や水の工夫が見られます。
台湾は1895年~1945年まで日本の統治下にあり、その影響で日本文化や生活習慣が世代を超えて残っています。
日本製品や整理整頓の習慣に加え、味噌や醤油、カップ麺などの食品や、アニメ・漫画・雑貨も人気です。
日常では、暑さや湿気に対応した衣服や家屋設備、屋台や朝市での買い物、地域の伝統行事など、自然と歴史に適応した暮らしが続いています。

台湾の絶景を楽しむコツ
ベストシーズンと気候
台湾の観光ベストシーズンは春(3~5月)と秋(10~11月)です。
この時期は気温が穏やかで湿度も低く、観光に最適です。
夏は暑く湿度が高く、台風の影響を受けることもあります。
冬は地域によっては冷え込むため、特に山間部や高原では防寒が必要です。
おすすめアクティビティ
春・秋:阿里山のご来光や桜、日月潭の湖畔散策、九份・十分の街歩き
夏:澎湖諸島や蘭嶼での海水浴やダイビング、屋外マーケットの散策
冬:陽明山や清境農場での高原散歩、温泉でのんびり

安全・注意点
雨の多い地域では滑りにくい靴が必須
山や高原は防寒対策(上着・帽子・手袋など)
台風や大雨時は観光制限があることがあるので、天気情報を事前に確認
屋台や市場では混雑することがあるので、貴重品管理も忘れずに
グルメ・飲み物
代表的な料理
台湾旅行でぜひ味わいたいのは、屋台や夜市で楽しむ地元の絶品グルメと、タピオカミルクティーや台湾ビールなどの名物ドリンクです。今回は、現地で外せない人気料理と飲み物をご紹介します。
屋台や夜市で小籠包、魯肉飯(ルーローファン)、牛肉麺、豆花(トウファ)などが楽しめます。
地元の家庭料理や屋台フードも豊富で、軽食からがっつり食事まで幅広く味わえます。

小籠包+タピオカミルクティー
- 料理:小籠包
口の中でジュワッと肉汁が広がる、台湾名物の蒸し餃子です。 - 飲み物:タピオカミルクティー
甘くてもちもちのタピオカが入った、台湾発祥の人気ドリンク。

魯肉飯+台湾ビール
- 料理:魯肉飯(ルーローファン)
甘辛く煮込んだ豚肉をご飯にのせた、台湾の定番家庭料理。 - 飲み物:台湾ビール
軽やかで飲みやすく、ご飯にもよく合う地元のビール。

牛肉麺+フルーツジュース
- 料理:牛肉麺
柔らかく煮込んだ牛肉とコシのある麺、香味豊かなスープが絶妙なバランス。 - 飲み物:フレッシュパイナップルジュース
甘酸っぱく爽やかで、麺のコクをさっぱりさせる南国フルーツジュース。

- 小籠包+タピオカミルクティー:約800円
- 魯肉飯+台湾ビール:約1,200円
- 牛肉麺+フルーツジュース:約1,000円
*2026年2月4日現在、1台湾ドル=約4.0円で算出
台湾では、屋台や夜市で手軽に食べられる料理が多く、シェアして少しずつ楽しむのが一般的です。小籠包や魯肉飯、牛肉麺なども、一人で全部食べるより、友人や家族と分け合うといろいろな味を楽しめます。
料理の味付けは比較的シンプルで、素材の旨味を生かすスタイルが多く、台湾ビールやタピオカミルクティー、フレッシュジュースなどの飲み物と合わせると、一層楽しさが増します。

台湾グルメの注意点・豆知識
衛生面
屋台や夜市で食べる料理は美味しいですが、生もの(魚やシーフード)や生野菜は注意。お腹が弱い人は、加熱された料理を選ぶのがおすすめです。
水分補給・日差し対策
台湾は湿度が高く、特に夏場は日差しも強いです。こまめに水分補給し、帽子や日傘で日差し対策をしましょう。
飲み物選びのコツ
屋台やコンビニのドリンクは安全ですが、水道水は飲まないようにしてください。ミネラルウォーターやペットボトル飲料を利用するのが安心です。
食べ方の豆知識
小皿やシェアスタイルが基本。友人や家族と少しずつシェアして食べると、いろんな味を楽しめます。
宿泊・ホテル情報
台北市内
台北の人気エリア「信義(Xinyi)」にある大手高級ホテル。
- 特徴:高級感あふれる大型ホテルで、ショッピングやレストラン、観光スポットへのアクセスが抜群。
- 利便性:MRTや主要施設(台北101、ショッピングモール)にも近く、初めての台北旅行に便利。
- 絶景の可能性:上層階やレストランから都会の景色(特に夜景)を楽しめる部屋が多いです。
- おすすめ層:初めての台湾・快適重視・都市観光派
※隣接立地で移動が少なく済み、荷物の多い旅でも動きやすいです

台北の新しいラグジュアリーホテル。
- 特徴:2026年のデザイン系アワードでも高評価を受ける、モダンで洗練された宿泊体験。
- 利便性:台北アリーナ (徒歩 3 分)落ち着いた立地ながら市内観光にもアクセス良好。
- 絶景の可能性:高層階やテラス付客室から街並みが一望できるプランあり。
- おすすめ層:特別な旅・記念日・ラグジュアリー体験派
※滞在自体が旅の思い出になる、ワンランク上のホテルです

シャングリ・ラ ファーイースタン 台北 (台北遠東香格里拉)
台北中心部(大安地区)にある人気ホテル。
- 特徴:落ち着いた雰囲気で高評価、サービスとコスパのバランスが良い。
- 利便性:MRT近くで観光・ショッピング・食事どこへ行くにも便利。
- 絶景の可能性:上階の部屋やバー/ラウンジから市街地を眺められることも。
- おすすめ層:初めて~リピーターまで幅広く使えるミッドレンジ派

台南:歴史・文化散策に便利なホテル
特徴:台南・安平エリアにある国際的な5つ星ホテル。
歴史的な観光スポットや文化施設へのアクセスが良いです。
利便性:城跡や旧市街散策に便利な立地で、ゆったり滞在したい方向け。
滞在の魅力:快適な客室・レストラン・フィットネスなど充実した施設がそろっています

特徴:マリオット系列のモダンなホテル。
利便性:安平老街や永楽市場、史跡めぐりに歩いて行ける場所。
滞在の魅力:若い旅行者にも人気のスタイリッシュな空間で、観光後のくつろぎに◎

嘉義:駅近&新しめホテル
ヴォコ チアイ バイ アイエイチジー(voco Chiayi by IHG)
特徴:嘉義市にある高層ホテルで、2024年オープンの新しい客室と設備が魅力。
利便性:嘉義駅に近く、台鉄で阿里山観光へのアクセスも便利です。
滞在の魅力:市街地側や山側の景色ビューが楽しめ、上層階では遠くの山並みを望める部屋もあります

自然・温泉エリア(台北近郊)
特徴:台北から日帰り圏内の温泉・自然リゾート。
利便性:温泉街や渓谷、ケーブルカーのパノラマビューなど、自然体験型の宿泊にぴったり。
滞在の魅力:温泉や大自然を満喫しながら、ゆったり旅を楽しめるリゾートです

夜の過ごし方・特別な光景
台湾は、夕焼けから夜景までの移り変わりがとてもきれいです。
- 海沿い:夕焼けが海に映るサンセット(高美湿地など)
- 都市部:高層ビルや街明かりの夜景(台北101)
- 山間部:街灯が少なく、静かな夜と星空(阿里山・烏来周辺)
昼とはまったく違う表情を楽しめるのが、台湾の夜の魅力です。

夜市巡り
食べ歩き・散策が定番。遅い時間までにぎやかで安心感もあります。

夜景スポットへ
展望台や高台から街を見下ろすのがおすすめ。
カフェ・バーでゆったり
夜でも開いているカフェが多く、落ち着いた時間を過ごせます。
旅行で知っておきたい実用ポイント
通貨・支払い
- 通貨:台湾ドル(TWD)
- クレジットカード:
都市部・ホテル・大型店はOK
夜市・屋台は現金が基本 - 少額現金を常に持っておくと安心
水道水は飲める?
- 基本的に飲用はおすすめされていません
- ホテルのミネラルウォーターや、コンビニで購入するのが一般的
タバコの注意点(電子タバコ含む)
- 公共の屋内・多くの屋外で喫煙禁止
- 電子タバコは台湾では原則禁止(持ち込み・使用ともに注意)
- 指定された喫煙所のみ利用するのが安全
そのほか覚えておくと便利
- コンビニが非常に多く、飲み物・軽食・ATMが使えて便利
- 夜でも人通りがあり、比較的治安は良い
- 夏は夜でも蒸し暑いので、水分補給はこまめに
交通・移動手段
空路
台湾へは日本各地から直行便があり、台北(桃園・松山)を中心に、高雄・台中・台南など主要都市へアクセス可能です。
国内移動でも、離島(澎湖・金門・馬祖など)へは国内線が便利で、移動時間を大きく短縮できます。
船(フェリー)
離島エリアではフェリーが重要な移動手段です。
澎湖諸島や小琉球などは、短時間で渡れる航路も多く、景色を楽しみながら移動できるのが魅力です。ただし天候の影響を受けやすいため、日程には余裕を持つのがおすすめです。

現地交通(都市部)
都市部ではMRT(地下鉄)、鉄道(台湾鉄路・高鉄)、バスが発達しており、観光客でも非常に使いやすいのが特徴です。
ICカード(悠遊カードなど)を使えば、電車・バス・一部タクシーまでスムーズに利用できます。
移動を快適にするポイント
- 移動時間は「距離」よりも「乗り換え回数」で考える
- 離島・山間部は天候による欠航・運休を前提にスケジュールを組む
- 夜間移動が少ない地域では、宿泊地を拠点に往復する旅程が安心
暮らし編|台湾の生活事情まとめ
🚚 宅配・ネット通販事情(Amazonなど)
- 台湾版Amazonはなし
→ 代わりに- Shopee(蝦皮):日本でいう楽天+メルカリ
- PChome 24h:当日・翌日配送が多い
- コンビニ受取が超便利
→ 7-Eleven・ファミマで受け取りOK - 宅配は
- 時間指定はゆるめ
- 不在でも管理人・玄関前に置かれることあり
買い物事情
コンビニ密度が異常に高い(徒歩数分に1軒)
夜市・ローカル市場が生活圏
クレカ・電子決済が普及
- 悠遊カード(EasyCard)は必須レベル
悠遊カード(EasyCard)は、台湾旅行で1枚持っておくととても便利なICカードです。
空港・MRT駅・コンビニで簡単に購入でき、MRTやバスの乗車、コンビニでの支払いにも使えます。
使い方は日本の交通系ICと同じで、改札やレジにタッチするだけ。
チャージも駅の券売機やコンビニで可能なので、初めての台湾旅行でも安心です。

🏥 医療事情
医療レベルが高く、料金が安い
総合病院・クリニックが多い
外国人でも
- パスポート提示で受診可能
- 英語対応の病院あり(都市部)
薬局も街中に多い
🎓 学校・教育
公立学校のレベルが高い
日本人向け
- 日本人学校
- インターナショナルスクールあり
教育熱心な家庭が多い
📮 郵便事情
郵便局は信頼度高め
日本への国際郵便も安定
EMS・書留対応あり
😲現地で驚くこと TOP5
スクーターの多さ(朝夕は特に圧巻)

夜市が日常(観光地ではなく生活の一部)
人がとにかく親切
トイレットペーパーは流せる所が増えている
ゴミ収集車が音楽付きで来る🎵
💰 チップ事情
基本:チップ文化なし
ホテル
- ベルボーイ:不要
- 清掃スタッフ:不要(渡してもOK程度)
タクシー・レストラン:不要
📱 ワンポイント(旅行者向け)
悠遊カード+スマホ決済が最強
Google Mapの精度が高い
日本より現金不要な場面が多い
台湾の治安
アジアの中でも治安はかなり良い
夜でも人通りが多く、女性の一人歩きも比較的安心
親切な人が多く、困っていると声をかけてくれることも
注意したいポイント
- スリ・置き引き(夜市・混雑したMRT)
- スクーターが多く、横断時は要注意
- 観光地でのぼったくりは少ないが、価格表示は確認
「日本より少し注意、海外としては安心」という感覚です。
💰 台湾の物価
食費
- ローカル食堂・屋台:1食300〜600円程度
- カフェ・おしゃれ店:日本と同程度
- コンビニ価格:日本よりやや安め
交通費
- MRT・バス:初乗り約100円前後
- タクシー:日本よりかなり安い
生活費の印象
- 外食・移動は安い
- 輸入品・日本製品はやや高め
日本との違いまとめ
生活面の違い
- 夜市が日常にある
- コンビニの多機能さ(支払い・受取・行政手続き)
- スクーターが生活の足
習慣・文化の違い
- 時間感覚は少しゆるめ
- 直接的でフレンドリーな接し方
- 外食・持ち帰り文化が発達
日本人が感じやすいギャップ
- 夏はとにかく暑く湿気が強い
- 歩道が狭い・段差が多い
- 音やにぎやかさに最初は驚く
台湾は - 治安が良く
- 生活コストも抑えやすく
- 日本人がなじみやすい文化を持つ国です。
「海外だけど、どこか日本に近い」
そんな安心感が、長期滞在や移住を考える人に選ばれてます。
台湾は、初めての海外旅行でも安心して楽しめる場所でありながら、
日本とは少し違う文化や景色、暮らしに触れられる国です。
夜市のにぎわい、静かな山あいの星空、夕焼けが映る海。
都市の便利さと、自然のやさしさが近い距離で共存していて、
「観光」だけでなく、その土地で暮らす空気まで感じられるのが魅力です。

食事は気軽でおいしく、人は親切。
治安や物価の面でもハードルが低く、
短期旅行から少し長めの滞在まで、無理なく楽しめます。
行く価値がある理由は、
有名スポットを巡るだけでなく、
「いつもの自分から少し離れて、心がゆるむ時間」を過ごせること。
台湾では、
見て、食べて、歩いて、休んで、
自分のペースで旅を楽しむ体験ができます。
一生に一度ではなく、何度でも訪れたくなる場所。
あなたも、次の旅先に台湾を選んでみませんか?

あると快適!台湾旅行の便利グッズ
変換プラグ・USB充電器
- 台湾のコンセントは日本と同じAタイプ
- ただし
- ホテルの差し込み口が少ない
- USBポートがない場合あり
👉 USB付きタップや複数口充電器があると便利
悠遊カード(EasyCard) or 交通系IC
- MRT・バス・一部タクシー・コンビニで使える
- 小銭いらずで移動がスムーズ
- 空港やコンビニで購入可
折りたたみ傘・軽量レインコート
- 突然のスコールが多い
- 日差し対策としても使える
- 夜市や街歩きで重宝
ウェットティッシュ・除菌シート
- 屋台グルメが多い
- 手を洗えない場面も多い
- 日本より置いていないことが多い
マイボトル(軽量)
- 暑くて水分補給が必須
- コンビニ・ホテルで水補充しやすい
- 冷たい飲み物の持ち歩きに便利
歩きやすい靴
- MRT移動+徒歩が多い
- 夜市・市場は立ち歩きが基本
- サンダルよりスニーカー推奨
常備薬・虫よけ
- 薬は現地でも買えるが
→ 表示や説明が分かりにくい - 夏は蚊対策もあると安心
モバイルバッテリー
- 地図・翻訳・決済でスマホ酷使
- 写真や動画も撮りがち
- 1日持たないことも
海外旅行は、事前の準備をしておくだけで
安心感も快適さも大きく変わります。
今回紹介した持ち物は、
海外旅行初心者の方にもおすすめできるものばかりです。
出発前のチェックリストとして、
ぜひこの記事を保存して活用してくださいね。
素敵な海外旅行になりますように 🌍✨


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